時間潰し LOVE & PEACE

あしあと


スヌーピーショップの前に、
スヌーピーとその仲間たちの足跡が
タイルに埋め込まれてあった。
その中の ひとつ。

こんなところに、シミをつけないでよ。。。。




MM211


横浜美術館前からランドマークタワーを望む。
美術館前の広場に、白いベンチのようなものが、左右に広く置いてある。
この写真では本当にベンチが並べてあるようにしか見えない。

よく見ると、
美術館を背に
左側は   PEACE
右側は   LOVE
という 字 になっている。

しかし、その文字を見えるような高い位置に建物は無い。
美術館の展望室からは見えるかもしれないが、
文字は逆向きになってしまう。

何か催しものでもあって、この文字がよく見える位置に櫓でも組まれていたのだろうか?


まるで ジョン・レノン広場だ。



MM212


雲ひとつない青い高い空。

見上げていたら、飛行機が気持ちよさそうに飛んでいた。
手前のNTTのアンテナ塔の先っぽを視界に入れて撮ってみた。
まるで突っ込むみたいに見えるだろうか。


何も手に付かない日曜日。
時間潰しに行ったみなとみらい地区の風景。














タグ : 時間潰し LOVE PEACE ウッドストック スヌーピー ランドマークタワー 横浜美術館

予選

寒い一週間だった。
首都圏での初雪。
この前後の日もずっと、寒い朝、暗いうちに朝練へ向かう息子たち。

都心の雪





長男のチームが出場するアンサンブルコンテスト予選が先日あった。

演奏は、

緊張して、舞い上がって、頭の中真っ白になって、
手が冷たく、頭ばかり熱くなって、
駆け足で演奏して、気付いたら終わってた。。。。。。


そんな感じだったかな?



速過ぎた。


音は飛ぶ、合わない、
味わいも色も無い。



びっくりして、
速さに圧倒されて、素晴らしいと思った人がいたかどうだか。。。。


母的には、3分の1くらい過ぎたところで、


「あかん・・・・・」



と、聞いていられなくなった。


トロンボーンのスライドが間に合わない、
どころじゃない。

クラリネットも吹ききれないくらいの速さになってしまった。






曲が終って、
ロビーに出ると、



「とにかく、終わった。」
と、なんだかひと仕事終えて さわやか にさえ見える
長男をはじめ、ぼっちゃんたち。




しかし、
レッスンをしてくださった先生にこっそり聞くと、
「全然だめ!!」



ああ、今年は予選で終わりか?





しかし、開けてみると、
「GOLD 金賞」いただきました。
講評も押し並べて好意的。
これで次へ行けなかったらショックでしょう。



大失敗だった、という本人たちの反省とは裏腹に、
次へ行かせてほしい、という期待もあり、
もし、これで次に行かせてくれたら、
この失敗を糧にして、
もっと素晴らしい演奏をしますから・・・・・。
と神様に祈る。
「誰だって、そう思っているんだよ。」
と、同じチームのほかの保護者に言われて、
シュンとしながらも、やはりそう思わざるを得ない。




代表として次の大会へ出られるかどうかは
翌日の演奏がすべて終わってからの発表である。




翌日は、会場に行ってもいいかとは思ったものの、
だめだった時にチームの皆で慰めあう子供たちを見るのもなんだ、
と思って、
行くのをやめた。

家にいても、落ち着かない。


次男が珍しくうちの近くの学校で試合だったのだが、
本人は出られないと知っていたので、あえて行くのもなんだな、と思い、
そちらに行くこともできない。


暇ではない。
やるべきことはやもほどある。でも手に付かない。
結局ちょっと外出してそこそこ時間をつぶしてから、
家に帰ってきて、夕ご飯の心配をしながら、
新聞見たり、テレビつけたり消したり。
次男も帰ってきて、ますます落ち着かなくなる。


テレビをつけたら、大相撲初場所の千秋楽で、
ちょうど、白鵬が、朝青龍を破ったところで、
素晴らしい大相撲に感心しながら、
ようやく意識がそっちへ行った。
そこで、携帯が

ぶるぶるっと!!


メールを見ると、
「 予選通過 」
の、文字。



ぱぱ。予選通過したって。
とメールの画面を見せながら泣き顔になる。







去年は初めての参加で、よくわからないうちに予選通過してしまったので、
こんな怖い想いは初めてだった。
多くの中学生が、この二日間で流れただろう。


地区大会本選は一週間後だ。



タグ : 予選 アンサンブルコンテスト 通過 金賞 中学生 本選

入学試験

苔雪



センター試験も済んで、大学受験は本格化。

と、思っていたら、

中学受験は一月受験はもうとっくに始まっているし、

高校受験も、私学の専願入試が始まっていた。



うちの長男は中三で、
昨日も、長男の学校では高校の特別クラスの推薦入試があって登校禁止。
お昼過ぎから部活に行くのに、
「今日受けに来る人は、僕たちと同じ学年だ。」
と、しみじみと申しておりました。

小学校が同じだった友人もきっとそろそろ受験です。
私学専願推薦入試を受ける人は、もう、済んでるかもしれない。


私の高校受験は、
中学がちょっと変わった学校だったので、もともと絶対評価で成績をつけていて、
内申書にもそのまま記載されていたのを、不平等だ、と言われて、
改めて相対評価につけなおした内申書を公立高校の入試に提出する、
という作業が前年から始まったため、
今まで受かっていたレベルの学生も、落ちるかもしれないから、
滑り止めをしっかり受けておくように!!と言われて、
海の近くの私立の理数科を受けに行ったことがあった。

ほとんど完璧に答えを記入していったのに、
国語の漢字一つ、「傾向」の「傾」の字が
どうしても思い出せずに、似たような字を次から次へと書いて、
何とか思い出そうとしたけど、たしか思い出せなかったと思う。
結果は合格だったけど、そのことはよーく覚えてる。


入試本番の時の精神構造って、不思議なもんだなあ。


今日は午前中は雪だった。

せめてお天気が良いと、受けに行くモチベーションも上がるっていうものだけど、
みんなおんなじ条件だ。
その中で平常心で、集中力を保てる人が抜きんでるのだ!




タグ : センター試験 入学試験 入試 専願 推薦 本番 内申書 絶対評価 相対評価

対岸の彼女

対岸の彼女 (文春文庫 か 32-5)対岸の彼女 (文春文庫 か 32-5)
(2007/10)
角田 光代

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目立たなくてじっといろいろ
耐えて考えてきた
そんな女性には共感できる
一字一句。


表現したかった女子高生のときの毎日。
そして、まわりに振り回されて疲れて、
自分の本質が見えなくなってきて疲れる毎日に
けりをつけたいと思っている、
そんな日常のふっとした気持ちを
とても鮮やかに表しているお話でした。
やられた・・・・って思いました。

タグ : 女子高生 目立たない 耐えて じっと 考えて

rodrigo y gabriela

Rodrigo y GabrielaRodrigo y Gabriela
(2006/10/03)
Rodrigo y Gabriela

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パコ・デ・ルシアやジプシーキングを
思い出させるが、
パーカッションのような
激しいリズムのギターと、
きらきらとしたメロディアスな
ギターのデュオで、
独自な世界が出来上がっている!!



長男の吹奏楽の先輩が「これを聞け!!」 と
かしてくれたCDだった。

意外とのって聞けてしまった。

DVDを見てみたら、激しいパーカッションのようなギターは
女性のほうが弾いている。
その風景がかなり興奮させてくれます。


テーマ : お気に入り&好きな音楽 - ジャンル : 音楽

タグ : rodrigo y gabriela ギターデュオ フラメンコ

センター試験 受験生を見て思ったこと

富士山


先日、センター試験監督などのお手伝いがあった。

前回は4年位前にやったと思うが、

今年の受験生で思ったのは、
おしゃれ


このままこの後六本木に遊びに行きますといっても
十分通用するおしゃれ度。


男の子の中にも、革ジャン来て、黒いサングラスに
黒いニット帽、鎖をパンツにぶら下げて、
荷物も最小で、まさか受験生じゃないんじゃないか?
と、思わせるいでたち。

受験票を見せてください。の言葉に、にらみつけながら
ちゃんと受験票を出していきました。



女の子にいたっては、高いハイヒールや高いヒールのブーツ。
短いスカートに、白いコート、
おしゃれなバッグにばっちりとした化粧。
一時間終わるたびに携帯でお話して、
挙句の果てに、「すみません、喫煙場所ありますか?」と聞かれた。


もちろん、制服着て、襟巻きして、重いバッグ提げて、
最近は学校に行かないからか、同じ制服の友人と会って、
「ひさしぶりー!!」 と大盛り上がり。
男の子も、「何でお前制服なんだよお!!」 なんていいながら、
小突きあってうれしそうに友人と連れ立ってかえっていった。


最近は必ずいる、試験中、試験の合間、終了後、
貧血などで、具合悪くなって、歩けなくなったりする子。
入り口に親が迎えに来ている人もいる。



受けないのは勝手なのだけど、
途中で、本部に来て、「話がある」というので、入試係の人を連れて行くと、
「これ以降は受けません。家の事情で」と、宣言に来た子。
受けないのは勝手だからだまって帰ればいいのだけれど、
自分の意思に反して、家の事情で受けられなくなったのか?
無念の思いを自分ひとりで処理できずに、本部に宣言して言ったのかな?
と、係りのみんなでそっと思いました。



監督やったり、整備係やったり、
親族に受験生がいる人もいない人も。
一生懸命勉強してきた成果を、しっかり発揮してほしい、
と思う気持ちが生まれてくる。

センター試験でうまく言った人も行かなかった人も、
あきらめることなく、まだまだこれからや!  
がんばりぃ!!  

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

タグ : センター試験 監督 男の子 女の子 おしゃれ 制服

横浜の成田山

成田山横浜別院




成田山 新勝寺

って、千葉県の成田にある。

自宅からは遠いので、テレビで見るだけで行ったことはなかった。


先日、友人に付き合って、
神田明神にお参りして、「勝守り」を購入。

そこで、ほかにもこういう勝守りはあるのかなあ、と探してみると、
意外とあるんですよ。

そこで、自宅から行きやすいところにあって、
かっこいい勝守りの手に入るところはないかな?
と、お守り検索してみたところ、

なんと、
横浜に「成田山」 があることが判明。

成田山 横浜別院  
JR桜木町駅から、徒歩5分くらい。


そして、購入した勝守りはこれ↓

勝守り


そんなに大きくないお社だったけれど、
次々と参拝客が訪れて、本堂に入って行き
お払いや御祈祷をしてもらっている。
たぶんずっとこちらに通っている、という地元のお客さんも多いのだろうと感じる。


思っていたより駅から近かったので、そのまま桜木町駅を経由して、ランドマーク方面へ抜ける。
東横線の桜木町駅はこんな感じに↓アートスペースになっていた。
東横線旧桜木町駅


東横線直通みなとみらい線ができてから、桜木町駅を使うことがなくなり、
桜木町駅からランドマークタワーへの道のりを久しぶりに歩く。

動く歩道を過ぎて、ランドマークプラザに入る直前に、
上を見上げると、ランドマークタワーの真下から見上げる格好となった。

ランドマークタワー真下から

ランドマークタワーは上に行くほど狭くなっている形をしているのに、
下から見上げると意外と圧迫感がある。
なぜだろう?


寒いので早く早く・・・・!と、ランドマークプラザに入り、
夫と腹ごしらえに、どこかに入ることにするが、
いつもここへ来ると、どこに入ればいいのか迷うのです。
初心に帰って、案内図でじっくりと飲食店を検討すると、
以前は無かったお店発見!!

「陳建一の麻婆豆腐の店」
おいしそうじゃないの??
ちょっと並んで入ってきました。
麻婆豆腐のランチセット(セット名はチョト違うけど、こんな感じ)
陳健一麻婆豆腐の店


思ったより辛くなくて、うまみと絡みのバランスが抜群。
スープとご飯はお代わり自由で1050円なり。
落ち着いた雰囲気のきれいなお店。
とってもおいしかったですよ!!!


おなかがいっぱいになると、目的のない二人。
ぷらぷら歩いて、ジャックモールの方まで。
いつの間にか、大きなおしゃれなTSUTAYAができていて、
テーマ別にディスプレイされた書籍のところで、面白そうな雑誌を見つける。

本だ、コーヒーだ、家具だ、電気だ、
と、思いつくままに見ていたら、外がすっかり暗くなって、
ジャックモールに流れるせせらぎ沿いの街路樹に小さめなしろいLEDが点灯。
MMジャックモール前夜景



息子たちが休日無しでクラブ活動に忙しくなり、
暇になった親二人で、ぶらぶらと横浜を歩き回ったのでした。








テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

タグ : 成田山 横浜 動く歩道 ランドマークプラザ ランドマークタワー 陳健一 麻婆豆腐 勝守り

初詣

総持寺大黒様?

日本一の木製の大黒様が。

3回なでる

3回なでると願いがかなう。

総持寺

大きい大きい総持寺の本堂。



家族全員がそろう唯一の1月1日。
初詣に、曹洞宗 大本山 総持寺 に行きました。


以前すぐ近くまで行ったときに、ちょっと寄ってみようと思ったら、
あまりの広さに、時間がなくなりそうであきらめていたので、
兄ちゃんの学校がお世話になっている曹洞宗に
一年の計を誓おうじゃないかと、
近くにあるのに、初めて行ってきた。


お天気がよくて気持ちよい日。
8時くらいに行ったので、
大晦日の夜中から行っていた参拝客はもう引いて、
元旦におまいりする人はこれから、という時間で
ちょうど人が少なくてよかったみたいだ。


息子二人の学業成就(?)と、
兄ちゃんのコンテスト予選通過と、旅行の無事と、
弟君の健康と、バレーボール上達と、
親二人の健康を祈りました。



テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

手作りのパウンドケーキ

いただいたケーキ


暮に、職場のほかの部屋の女性の知人から
「前の晩に焼いたの」というケーキをいただいた。

うちに持ってかえって、次男の前でそうっと開けると


  「うわ〜!!!  」  


なんとつやつやとして、ずっしりとして、おいしそうなことでしょう!!!



きると、ぎっしりと、胡桃やナッツが入って、
お味は、甘すぎず、しっとりと、とてもおいしくって、
もらってきたばかりなのに、アンコールをおねだりしたい感じ。



家族でゆっくりとじっくりといただきました 

テーマ : スイーツ - ジャンル : グルメ

心が狭いのか?



寒いから余計に感じる、足元を通り抜ける 冷気・・・・



部屋のドアを開けたままにしていく人が多すぎる。
閉まっていたドアでさえ開けていく。

ドアには以前からだんだん追加して増えていった張り紙が沢山。

解放厳禁

開けたら閉めろ

きちんとドアを閉めてください。
 部屋から○○が脱走します!!


開けっぱなし? 

                     などなど・・・・。


開けていく人は決まってる。
開けてあったドアを閉めてくれるような人も決まってるが少ない。


こんなこと、いちいち気にするな と、
自分でも思うけど、
ものすごーく寒い のだよ、足元が、冷え切ってしまうのだ。

この時期は特に気になる。

こんなアタシって、よっぽど心が狭いのか?
常識ってどうなのよ?
こういう、大したことないことで、疑問を感じているのって、
意外とストレスになるんだよね。





タグ : ドア 開けっ放し 冷気 常識 寒い ストレス

予防接種は効かない?


コンテストの練習漬けの冬休みが明け、通常授業がようやく始まった長男。
授業があると、放課後の練習になるから、帰りが遅くなる。
昨日からは、コンテスト前ということで、さらに残練(のこれん) あるため、
普通の部活動時間をさらに押して、夜8時までの練習となったらしい。

これでも、少ないと、顧問は言うのだ。
以前は9時までとか、10時までとかやっていたらしいが、
学校の方針が変わってきて、遅くまでの練習が認められなくなったらしい。
練習量に比例して上達する、ということだから、コンテストには厳しい状況になり、
結果もその通りとなっているこの数年なのだ。


さて、
昨日学校から帰った息子が、
今年のインフルエンザの予防接種効かないみたいだよ。」
と言う。
なぜかというと、コンテスト出場者は、顧問も含めて、
一斉にインフルエンザの接種を受けている。
にもかかわらず、その中から3名も
今インフルエンザで倒れている子が出てしまったというのだ。
そのうち1名は、いわゆる本番の日に39度の熱で、演奏後は急きょ帰宅。
そのまま3日間も学校に現れなかったというのだ。
そして、練習に行ってみると、ほかに2名もインフルエンザによる欠席。
それで、予防接種なんて効かないじゃないか!! という思いになったらしい。


予防接種をしているから、もしかするとしていなかった場合より症状は軽いのかもしれない。
という説明はしたが、同じ人が、接種せずに今回のインフルにかかったら
どんなだったかはわからないから比べようがない。

練習で一日のうち、半分以上を同じメンバーでずっと過ごし、
暮れには24時間×5日間も合宿で一緒にいたわけだから、
もし感染するようなことがあればひとたまりもないだろう。

しかし、不思議な事には、
コンテスト出場チームは3チームあり、
今回のインフルエンザ発症者は各チームに1名ずつ。
すなわち、偏っていないのだ。
これから全員に蔓延するのだろうか。。。。

恐ろしいので、考えたくないが。
本番まであと、17日くらい。
なんとか頑張ってくれ。 






タグ : インフルエンザ 予防接種 効かない 症状 本番 コンテスト

レッスン漬けの日々



長男は昨年暮れの定期試験終了以降、
朝から晩まで吹奏楽部のアンサンブルのレッスン漬けの日々だった。

自宅学習から冬季休暇中の学校へ毎日9時〜5時で練習。
途中合宿をはさんで、休みはかろうじて元旦のみ。

短い休みの割にたくさん宿題が出ているのに、
家で机に向かうわずかに時間を、年賀状書きや壊れたイヤホンの修復に費やした。

少しは上手になったのかしら?という親の疑問に
本来、応えるための、休暇中の、最後の演奏会も、
ばらばらとバラけ気味で、素人耳でも、マズイだろう・・・と思わせた。



今日から学校が始まった。
宿題は一体どうやって提出するつもりなんだろうか?
とても聞けない。



見ていると、熱い想い ってものが足りないんじゃないかという気がする。

ただ、熱い想いだけがあっても、素晴らしい演奏には結びつかないだろう。

でも、目標とするレベルを統一して、メンバー全員が
ここのレベルまで持って行くんだ!!!!
という強い決意が必要じゃないか?

みんなで話し合って、テンションを高めたりしないんだろうか?


この前のほかの部門のアンサンブルコンテストを聴いて、
そういう危機感を持たなかったんだろうか?


がむしゃらにもがいて、苦しんで、答えなんて出なくても、
自分たちの一つの目標に向かって
無我夢中で進み続けるのが若い人の特権なんじゃないだろうか?

もっと、もっと、もがき苦しんだらいいのに。。。。
そんなこと、アドバイスするようなことじゃないし。


















テーマ : 吹奏楽 - ジャンル : 音楽

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プロフィール

かやりね

Author:かやりね
お月様のような高校1年生とお猿のような腕白中学2年生の2人の息子と、脳天気なオットの、4人家族。
働く母 かやりね の悪戦苦闘の日々。

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